気になる女性が脈ありか分かる!自分宛のメールで好意に気づく方法

女性の気持ち

気になる女性が脈ありか分かる!自分宛のメールで好意に気づく方法

 
気になる女性からメールが来たら・・・。
もしかして脈ありかも!?
 
そんなふうに思う反面、
ぬか喜びかもしれないと思うと・・・。
 
そんな堂々巡りになりがちな
気になる女性からのメール。
 
もし、そのメールの文面から、
気になる女性の好意に気付けるなら。
 
その女性に対するアプローチなど、
一気にチャレンジする気を
起こさせてくれますね。
 
女性側としても、
気になる男性にアプローチされるのは、
「気づいてくれてよかった」
と思うこと間違いなし。
 
そんな、気になる女性のメールから
脈ありかどうかを見抜くポイントを
紹介します。
 
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気になる女性が脈ありか分かる!自分宛のメールで好意に気づく方法

その1:メールの返信の早さ
 
脈ありの女性からのメールなら、
すぐに返信するんじゃないか。
ちまたではそういわれています。
 
でも、ちょっと待って。
 
もちろん、女性も気になる男性からの
メールならすぐ読みます。
 
でも、すぐにメールで返事するかどうかは、
 
今の二人の距離感
によります。
 
友人のように頻繁に
メールをやり取りする間柄なら、
すぐに返事のメールが届く可能性が
高いですね。
 
一方、顔見知りかな、というように、
メールをあまりやり取りしない間柄なら
メールの返事は遅くなります。
 
気になるからこそ、
メールの返事はどのように書こうかと
結構悩むのです。
 
下手したら、悩みに悩んで、
メールを出すのが遅れることも。
 
そうとはいえ、
気になる女性にメールを出したら、
ドキドキして返事を待っていると思います。
 
だからこそ、早とちりする前に、
気になる女性との距離感を
感じてみてから
返事の早さを考えましょう。
 

気になる女性が脈ありか分かる!自分宛のメールで好意に気づく方法

その2:メールで言葉の相づち
 
会話が弾むのに大切なこと。
それは・・・
 
相づち
 
メールでも同じです。
 
気になる女性とは、
いろんな話題の会話を楽しみながら、
相手のことをもっと知りたいですよね。
 
女性も同じです。
 
好意を寄せる男性とのメールなら、
会話を広げていろんな話をするために、
相づちを丁寧に返します。
 
その相づちに、
女性自身の気持ちや
男性の話を引き出そうとする
内容が含まれていれば、
脈ありの可能性が高いですね。
 
さらに、脈あり度が高いほど、
会話も弾んでメールのやりとりが
二人とも楽しく感じられる傾向にあります。
 
ただし、コミュニケーションが
得意でない女性は、
この限りではありません。
 
あなたと接点を持ちたいという気持ちが
伝わるだけでも脈ありの可能性があります。
 
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気になる女性が脈ありか分かる!自分宛のメールで好意に気づく方法

その3:あなたへの気配り
 
メールはリアルで会っていないときの
コミュニケーションをとる手段。
 
直接会ってないからこそ、
好意を寄せる男性のことが気になります。
 
今日は仕事が大変って言ってたな、とか
昨日は夜遅かったけど元気かな、とか。
 
そんなことをつらつらと考えていると、
メールでも、ねぎらいの言葉などの
気配りの言葉が自然に出てしまいます。
 
つまり、気になる女性は、
あなたのことを考えている時間がある
ということですね。
 
脈ありの可能性は高いですね。
 

気になる女性が脈ありか分かる!自分宛のメールで好意に気づく方法

その4:メールの絵文字や顔文字
 
女性はメールに絵文字や顔文字を
使うことがよくあります。
 
それは、文字では伝えにくい感情を
ダイレクトに表したいから。
 
友達に会ったの、という言葉に
「♪」をつけるだけで、
どんな気分で友達に会ったかが
伝わってきますよね。
 
そんなふうに、
うまく絵文字や顔文字を使って
やり取りをしています。
 
好意を寄せる男性へのメールなら、
自分の感情や気分も伝えて
分かち合いたいという気持ちが働きます。
 
だからこそ、ここぞというポイントで
絵文字などを使います。
 
そんなふうに
丁寧に使われた絵文字や顔文字があれば、
脈ありの可能性が高いです。
 

気になる女性が脈ありか分かる!自分宛のメールで好意に気づく方法

その5:まとめ
 
気になる女性が脈ありかを
メールで気づく方法を紹介しました。
 
4つの脈ありサインを紹介しましたが、
共通するのは、
「あなたに興味があります」
ということです。
 
好意を寄せる男性のことなら、
いろんなことを知りたい、
そして、分かち合いたい。
 
そんな女性の心が
メールにも隠れています。
 
それをうまくくみ取って、
2人の時間を充実したものに
できると最高ですね。
 
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